2019年8月24日

わたしたちの家づくり

家づくりには、知らないといけない重要なポイントがたくさんあります。お客さまが大切なマイホームを建てる上で後悔することがないよう「資金計画」「土地探し」そして「アフターサービス」など、さまざまなサポートを行っております。


家づくりの流れ


大切なお金の話


失敗しない土地選び


完成保証サービス


暮らしの安心サポート


オーナー会について



AskDoctors評価サービスによる認定取得についてアスクドクター
R+houseについて、100名のお医者様の89%がおすすめしています!
エムスリーの会員医師(内科)100名を対象とした調査で、周囲の人へ「R+house」の推奨意向が89%であった結果を受けたものです。
※調査時期:2018年10月 調査対象:医師(内科)100名 AskDoctors調べ

2019年8月23日

わたしたちの家づくり

家づくりには、知らないといけない重要なポイントがたくさんあります。お客さまが大切なマイホームを建てる時も建てた後も後悔することがないよう「資金計画」「土地探し」そして「アフターサービス」など、さまざまなサポートを行っております。


家づくりの流れR+houseを建てる際の、「家づくりの流れ」の一例を以下にご紹介します。マイホームができあがるまでの全容も把握できますので、マイホームをご検討中の方は是非ご参照ください。

  1. 無料の個別相談で
    まずは何でもお尋ねください!

    photo

    お金のことや土地のこと。マイホームを建てる際には、検討しないといけないものがたくさんあります。まずは、気になることを住宅のプロにお尋ねください。
    「お店に行く前に、ゆっくり考えてみたい。」という方は、資料請求をどうぞ。プロの個別相談も資料請求も無料です。

    個別相談を予約する

    資料を請求する

  2. 勉強会に参加しましょう!photo

    一生に一度の大切な家づくりで、後悔するようなことがあってはいけません。家を建てる上での重要なポイントを知っていただくために、随時開催している「賢い家づくり勉強会」にご参加ください。

    勉強会を予約する

  3. 見学会で体感しましょう!photo

    お施主様にご協力いただき、「構造見学会」や「完成見学会」を随時行っております。参考になる見所がたくさん詰まっていますので、是非ご参加ください。

    見学会を予約する

  4. 資金を計画しましょう!photo

    住宅ローンを組む際「知らないと損をする」ことがたくさんあります。無理なく、損することなく、マイホームを手に入れていただくために、R+houseでは資金計画も丁寧にアドバイスさせていただきます。

    大切なお金の話

  5. 土地を探しましょう!photo

    良い家を建てること以上に悩ましいのが「良い土地を見つける」こと。土地選びに関しても、地域で注文住宅をつくり続けてきた"住まいのプロ"がしっかりとサポートいたしますので、どうぞご安心ください。

    失敗しない土地選び

  6. 敷地調査のあとは
    建築家へプラン設計申込
    photo

    土地が決まったら、建物を建てるにあたり、土地の正確な寸法、地盤、水道、ガス等の引き込み導線などをお調べします。安心・安全のマイホームづくりへの第一歩です。その後、いよいよ建築家へプラン設計を申し込みます。

    建築実例

  7. 建築家のヒアリングphoto

    ご夫婦の趣味や、未来の家族像、お子さまとの家での過ごし方などを思い浮かべてお聞かせください。ご家族の成長やライフスタイルの変化を深くイメージし、最適なプランを描くための大切なステップです。

    建築家によるデザイン

  8. プランの確認と追加調整photo

    建築家が考え抜いたプランを、マイホームの模型と共にプレゼンします!計画のポイントを聞きながら、そこでの暮らしをイメージしてみてください。追加のご要望や調整のご希望はこの時に伺います。プランと概算見積でご納得いただけましたら、建築確認申請に使う図面を作成する実施設計のお申し込みです。

  9. 最終確認と仕様決めphoto

    微修正を反映し、細部まで作り上げた最終プランを確認した後は、外壁、屋根材や床材、ドアや設備などの仕様を決めていきます。色のバランスなどは建築家にも相談しながら、好みの家に仕上げていきましょう。

  10. 仕様打ち合わせphoto

    営業担当や弊社の建築士、インテリアコーディネーター、現場監督と相談しながら、仕様や設備について打ち合わせいたします。

  11. 設計・施工請負契約から着工へphoto

    素敵なマイホームを建てるお約束をしたら、職人さんが一丸となり、丁寧につくりあげます。工程としては、地鎮祭→基礎工事→棟上げ・外部工事→内部・設備工事→外構工事→完成・引っ越しという流れに。

    建築家によるデザイン

  12. お引渡し後のアフターサービスphoto

    お引き渡し後から、お客さまとの長いお付き合いが始まります。R+houseは、お客さまが末永く安心してマイホームでお過ごしいただけるように、定期訪問や、お引き渡し後の3ヶ月点検、1年点検、3年点検、5年点検、10年点検といったアフターサービスを行っております。

    暮らしの安心サポート

2019年8月22日

大切なお金の話

人生において必要な三大資金は「住居費」「教育費」「老後費」といわれていますが、住居費ばかりに費用をかけすぎると、残りのふたつ「教育費」と「老後費」が捻出できなくなってしまいます。そして、「生活費」や「家族の行事」「趣味」など、家計の支出として考えなければならない要素はたくさんあります。

R+houseでは、高性能な家を無理なく手に入れるための人生設計やライフスタイルを基にした購入プランの立案からサポートしています。

建築費以外も含めた資金計画

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建築費以外も含めた資金計画


建築費以外も含めた資金計画建築費以外も含めたマイホームづくりにかかる費用は「土地代」や「建築費」だけではありません。

住宅ローンの金利や各種税金、引っ越し費用など、家づくりにまつわる出費はさまざまですので、これらの支払いも含めて資金計画をたてる必要があります。

R+houseでは、そのような建築費以外の「入居までに必要となる経費」を算出し、すべてを含めた購入計画をご提案いたします。

あとになって「お金が足りない」や「予算を大幅にオーバーしてしまった」といった心配はありませんので、どうぞご安心ください。

最適な住宅ローンを選択

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最適な住宅ローンを選択


最適な住宅ローンを選択日本には住宅ローンが約4,800種類もあると言われています。お客さまがこれらのすべてを一つひとつ調べて、最適な1種類を選ぶというのは、とても現実的ではありません。

R+houseでは、住宅ローンの知識が豊富なスタッフが、お客さまに代わり最適なプランを見つけ出し、ご提案いたします。

お客さまのご希望や現在の状況をお聞きするだけで、無駄なくベストな住宅ローンにたどり着くことができます。

2019年8月21日

失敗しない土地選び

良い家を建てること以上に迷うのが「良い土地を見つける」ことです。家を建てる場合の土地探しは、「土地+建てる家」をセットで考えなければなりません。

何も予備知識が無く土地を探し、購入してしまった場合「無駄に広い土地を購入してしまう」「建てたい家が納まらない土地を購入してしまう」など、肝心な家づくりに影響が出てしまう場合も。せっかくのマイホームづくりが、土地探しのつまずきでつまずいてしまいます。

土地探しを丁寧にサポート

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土地探しを丁寧にサポート


土地探しを丁寧にサポートR+houseは、お客さまの土地探しからしっかりとサポートしています。予算に合った最適な土地をご紹介したり、土地情報の見方や良い土地の見分け方をお教えしたり。

そして、お客様からのご要望をもとに候補地情報を入手すると、ご要望の住まいを建てることができる土地なのかを見極めるため、必ず現地調査し、周辺環境、ライフライン、法規制までをしっかりと確かめることで "失敗しない土地選び" を実現しています。

「どんな土地がいいか分からない」「探し方が分からない」という方も、どうぞ安心してご相談ください。

土地を活かす建築家の設計

VALUE 02

土地を活かす建築家の設計


土地を活かす建築家の設計R+houseの家づくりは、建築家と手を組んで設計することにより、土地の良さを最大限に活かすことができます。

一見狭いように見える土地や、形状の悪そうな土地であっても、いい家を建てられる土地であることが意外と多いのです。

限られた予算で良い家を建てるためには、土地を活かすスペシャリストである「建築家」の設計力で、土地の不安要素を打ち消すことが一番の早道です。

建築家によるデザイン

安心・安全な地盤に家を建てる

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安心・安全な地盤に家を建てる


"地盤"の大切さについては意外と知られていませんが、いくら頑丈な建物を建てても、その建物を支える地盤が弱いと危険が伴います。「安全・
安心の家づくり」を実現するため、R+houseではその足もとである地盤をしっかりチェックしています。

  • 1.地盤調査・解析
    まず地盤の状況を調査します。
    スウェーデン式サウンディング調査(100kgのおもりを載せて、らせん状の先端部を地中にねじ込み地盤の固さを測定)による地盤・土質・地耐力などのデータから地盤改良工事の必要性を判断します。
  • 2.地盤改良工事
    調査により"NG"という結果が出てしまった地盤には、補強・改良工事を行うことになります。
    どの工法で地盤改良工事を行うかという選択も非常に重要です。何も考えないで、地盤改良をしてしまうと後で大変なことに!
  • 3.地盤保証
    地盤保証会社の基準に基づき、地盤調査及び地盤改良工事を経て、現場検査に合格すると保証が得られます。
    保証は10年間、5000 万円まで。
    (期間や金額は、保証会社や契約等により異なります)
    万一の時の備えとなります。

2019年8月20日

R+house 完成保証サービス

この完成保証サービスは、R+houseを建設中に工事請負契約を締結した当社が万が一、倒産等により工事を継続することが不可能となった場合、近隣のR+house加盟店が協力して工事を引継ぎ、R+houseの完成を支援するサービスです。
※事前に支払い済みの金額から工事の出来高を差し引いた前払金や工事を引き継ぐ際に生じる増嵩工事の費用について、本完成保証サービスでサポートします。


R+house 完成保証サービス


R+house 完成保証サービスの概要

  • 完成保証書は、物件申込書を受理後、所定の審査を行い、工事発注者に送付いたします。
  • 保証対象物件は、新築のR+houseに限られます。

※なお、完成保証サービスを含むアフターサポートプログラムは2019年1月よりスタートしたサービスとなります。

2019年8月19日

暮らしの安心サポート

お引渡し後のお施主様にも快適にR+houseでの暮らしを続けていただけるように、60年間に渡っておうちを守る「アフターサポートプログラム」をつくりました。

アフターサポートプログラムでは、性能が高いおうちを長持ちさせ、より快適な暮らしを保つため、定期的な点検やメンテナンスなど充実のメニューをご用意しております。お施主様の大切なおうちを長期に渡ってサポートさせていただきます。

R+houseのアフターサポートプログラム

R+houseのアフターサポートプログラム

瑕疵(かし)保険

~瑕疵(かし)保険とは?~瑕疵(かし)保険

瑕疵保険とは、補修等を行った事業者に、保険金が支払われる制度です。

保険期間内に保険対象の事故が起きた際、万が一事業者が倒産・廃業していても、住宅購入者が直接保険法人に保険金を請求ができるので安心です。

新築住宅を供給する事業者は、お引渡しからの10年間、住宅の基礎構造部分(例:雨漏り、傾き等)に瑕疵(欠陥)が発見された際に、補修により必要な性能を確保することが義務づけられております。

家価値60年サポート

家価値60年サポート家価値60年サポート

大切なおうちを守るため
長期修繕(メンテナンス)計画作成サービス長期修繕(メンテナンス)計画作成サービス
お引渡しする住宅の長期修繕(メンテナンス)計画を作成します。建物が傷む前に適切なタイミングで適切な補修をすることで、住宅の安全性が保たれます。

住宅履歴管理・更新住宅履歴管理・更新
新築時の設計図書や、定期点検報告書、保証書など、住宅に関する情報を一元管理できます。

住宅履歴管理・更新定期点検・報告
60年間にわたって、第三者機関が定期点検・報告を実施いたします。建物の安全性や暮らしやすさに問題がないか状況を確認した上で適切な処方箋をだし、常に安心して生活ができるようにいたします。

防蟻工事&防蟻保証防蟻工事&防蟻保証
住まいの大敵であるシロアリからお住まいを守るために行う工事と保証サービスです。 お住まいを守るためには新築時の防蟻工事はもちろん、数年毎に点検と再防蟻工事をすることが必要です。 再防蟻工事毎に保証も延長となるため、安心です。 ※保証期間5年、保証限度額500万円となります。


万が一のときのセーフティーネットサポート継続サービス(セーフティネット)サポート継続サービス(セーフティネット)
住宅会社が倒産しても、第三者機関が住宅会社に代わり、60年間サポートするサービスです。


万が一のことがあっても安心!万が一のことがあっても安心!緊急対応・お手伝いサービス緊急対応・お手伝いサービス
水漏れなどのトラブル時に、緊急で対応するサービスです。

24時間365日サポートデスク24時間365日サポートデスク
住宅不具合などのトラブルや、リフォームに関するお問合せなど、いつでもお電話いただけます。

設備フリーメンテナンス(設備機器延長保証)設備フリーメンテナンス(設備機器延長保証)
住宅不具合などのトラブルや、リフォームに関するお問合せなど、いつでもお電話いただけます。


特典満載!!お得なサービスお得な情報配信お得な情報配信
お得な特典情報・暮らしに役立つ情報をメールでお届けします。

会員優待サービス会員優待サービス
お得な特典情報・暮らしに役立つ情報をメールでお届けします。

...住宅履歴情報管理R+houseでは、住宅履歴情報の管理を徹底しています。
住宅履歴情報とは、いつ、だれが、どのように新築やメンテナンスを行ったのかを記録した『履歴書』です。具体的には、建築確認や点検時などに用いられる資料・図面類のことを指します。

R+houseでは、各店舗がこれら住宅履歴を保管することで、何かトラブルがあった場合、修繕やリフォームをするために不必要なコストや時間を必要とせず、スムーズに修繕やリフォームを進めることができます。

また、書類を電子化してセキュリティの担保されたシステムで管理をしているため、火災や水害などの天災が起こっても安心です。

住宅履歴情報管理

...サービスをご利用中のお客様へ家価値60年サポートやiekachiBOXにお申込済みのお客様はこちらからiekachiBOXにログインできます。

将来の資産価値を下落させないために管理しておくべき住宅履歴情報(住まいに関する書類データ)や、建物の維持管理・メンテナンス・定期点検の実施状況などを閲覧することができます。

定期点検のお申込もこちらから承ります。

iekachiBOXはこちら

家価値60年サポートやiekachiBOXをご利用されていない方、詳しく内容を知りたい方はこちらからお問合せください。

お問合せこちら

地盤保証

~地盤保証とは?~
地盤保証不同沈下(基礎や構造物が傾いて沈下すること)などに伴う建物の不具合について原状回復工事を行い、その間に仮住まいが必要な場合にはその費用を保証するというものです。

R+houseではセメントゼロのオーガニック地盤保証BIOS[ビオス]を推奨しております。

BIOS[ビオス]は、地盤の強さだけでなく、土壌の汚染についても確固たる基準を設けることで、地盤を公正に調査・解析し、環境汚染の心配のないセメントフリー工法で、安全な地盤を保証します。

また、家価値60年サポートとBIOS[ビオス]の同時利用で通常保証期間30年のところを、60年間とする特別オプションが適応されます。

R+houseで建築をご予定されているお客様へ
アフターサポートプログラムのお申込をご希望される際は、必ず最終契約前にお申し付けください。(本サービスは、R+house契約後に自動付与されるものではございません。ご注意ください。)
なお、完成保証サービスを含むアフターサポートプログラムは2019年1月よりスタートしたサービスとなります。

2019年8月18日

オーナーズスクエアについて

オーナーズスクエアのお約束私たちは住宅を建てたら終わり、ではなく住宅が建った後も安心・快適に住み続けていただくサポートを続けていきたいと考え、「R+houseオーナーズスクエア」を設立しました。オーナーズスクエアの会員様には「無料定期点検」と「住宅履歴の保管」の実施をお約束します。

住宅の資産価値を保つために、R+houseネットワークで定めるメンテナンス方針に則して、お引き渡し後3ヶ月・1年・3年・5年・9年6ヶ月点検を無料で実施する「無料定期点検サービス」をご提供いたします。

将来、家の補修やリフォームを行う際に必要となる建築時の図面・それまでの補修履歴等を電子化してお預かりする「住宅履歴保管サービス」をご提供いたします。めったにないために紛失してしまいがちな図面を専用サーバでお預かりしますので、天災時等でも安全に保管いたします。

...

オーナーズスクエア入会特典オーナーズスクエアへご入会いただいた会員様には特典として下記プレゼントをお贈りします。

「R+houseオリジナル マルチボックス」
「R+houseオリジナル マルチボックス」観葉植物をいれたり、ティッシュBOXにも使えるオリジナルBOX。

気密性能を表すC値、断熱性能を表すUA値、お名前と竣工年月をデザインして刻印します。

ぜひ新居のリビングに飾ってお使いください。

また入会後の特典としては、宿泊施設、遊園地、飲食店、娯楽施設、ショッピングにどなたとでもお使いになれる各種割引サービスや、24時間トラブル対応窓口サービスなど、オーナーズスクエアでの提供サービスを随時拡充予定です。

もちろん、入会金・会費などは一切かかりません。R+houseをお建てになったらぜひご入会ください。ご入会ご希望の方は、店舗までお問合わせください。

※R+houseネットワークでの家づくりをされたお客様すべてが対象ですが、会員サービスの全部または一部が提供できない場合があります。詳細は店舗までお問合せください。

オーナーズスクエアの誓い

R+houseでの家づくりは、全国どこでもお客様に高性能な満足度の高い家づくりを行っていただくため、以下のことをお約束します。

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01全棟UA値計算、C値測定実施

R+houseでの家づくりでは全棟UA値計算とC値測定を実施します。(R+houseネットワークが定めるUA値は長期優良住宅の認定基準である等級4の値、C値は1以下とします)※お客様のご希望により、プランの自由度を優先した場合は除く。
地域区分の詳細について

全棟UA値計算、C値測定実施

R+houseのUA値一例 0.46

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02規定の品質チェックリストを用いた現場管理

R+houseでの家づくりでは、基礎、建て方、気密、防水、木完、竣工など、R+houseネットワークが定める住宅性能の担保に重要な項目に沿った品質チェックリストを用い、施工管理を行うものとします。

...

03施工責任者認定制度

R+houseでは、精度の高い現場の工事を行うため、R+houseネットワークが定める施工責任者認定講座の修了証を有した管理者が、現場の管理を行うものとします。

...

04住宅履歴の保存

詳しくはこちら

...

05無料定期点検の実施

R+houseでは、R+houseネットワークで定めるメンテナンス方針に準じ、お引渡し後の定期点検を実施します。

詳しくはこちら

...

06失敗しない住宅購入のための最適なご提案

R+houseでは、提案者が規定の研修を受講し、お客様へ正しい家づくりの指針やお客様ごとに異なる住宅購入の最適な時期やご予算についてのアドバイスを行うものとします。

※適用条件:2013年2月着工の物件より適用

2019年8月17日

選ばれる3つの魅力

建築家と建てる家を、
身近に、手軽に

R+houseの住まいづくりのコンセプトは「理想的なデザインで高性能な住宅を、手の届く価格で実現」すること。単に流行のデザインや設備を取り入れるのではなく、飽きのこない普遍的なデザインで、快適性・省エネ性・耐久性を追求し、コストの無駄を省き、身近に、手軽に感じられる価格で提供する。これが R+houseのめざす "建築家住宅"です。

選ばれる3つの魅力

01デザイン

建築家によるデザイン


建築家によるデザイン


飽きのこない土地を活かした設計


家づくりは一生に一度の大切なもの。ですので、建物の耐久性はもちろん、デザインも長く愛せるものが理想的と考えます。そのため、私たちは設計を"建築家"に依頼しています。建築家がつくるデザインには全て理由があり、理由があるデザインの価値は不変だからです。

また彼らの設計は、たとえ狭小地や変形地であってもその土地の特性を100%活かして広がりを感じられる素晴らしいプランを描きます。つまり、不利な条件の土地でも快適な住まいをデザインできるため、土地代を節約して全体の費用を抑えることも可能になります。

「建築家に依頼すると設計料が高くなってしまうのでは...」と心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、ご予算の範囲内で最高の住空間をつくりあげるには、建築家に設計を依頼する方法が最善の道なのです。

デザインを詳しく見る

02高性能

優れた性能と品質


優れた性能と品質


長期優良住宅を大きく上回る性能と品質


快適な住宅とは、いったいどのようなものでしょうか?それは、数値的根拠も伴った「夏涼しく、冬暖かい家」。

20年以上前に定められた"次世代省エネルギー基準"をもとに判定する長期優良住宅基準を満たすだけでは、現代に求められる快適な家とは呼べないという想いから、さらなる快適な家、本物のエコ住宅を常にめざしてきました。

R+houseは、認定ビルダーのみしか取扱いのできない特殊な断熱構造耐力面材"R+ パネル"を使用し、長期優良住宅基準として設けられている "省エネルギー性"で定められたUA値とηAC値を大きく上回ることに成功しています。

また、このように快適性を追求したR+houseの建築家住宅は、面積基準をクリアすればすべてが長期優良住宅の認定基準を満たしているため、申請認定を受ければ金利の優遇や税制面のさまざまな優遇を受けることもできます。

高性能を詳しく見る

03コスト

手の届く価格


手の届く価格


低コストと高性能を両立させるルール


R+houseでは"高性能"と"低コスト"の両立を求め、独自のルールを設けています。その範囲内で建築家が設計することで、高品質ながらも手の届く価格を実現しています。

例えば、部材においてはメーカー直接発注により仕入れ価格を大幅に削減。長く使用できる材料を採用することで、メンテナンスコストの削減にも取り組んでいます。無駄なコストを極限まで省く様々な工夫を施しています。

コストを詳しく見る

2019年8月16日

01 デザイン 建築家によるデザイン

01デザイン

建築家によるデザイン


R+houseの家づくりの根幹である"優秀な建築家"による設計。お客さまのマイホームを建てる時、わたしたちはライフスタイルやご希望をヒアリングさせていただいた後に、80 名を超える建築家の中からご家族に最も合った方を選びます。そして、「住みやすさ」「デザイン」「性能」すべてを満たしたお客様に最も相応しい"建築家住宅"をカタチにしています。

建築家と建てる家

MERIT 01

永く愛せるデザイン


質の高いヒアリングから生まれる
永く愛せる建築デザイン
建築家と建てる家

「目を閉じて想像してください。これから建てる家で何をしている姿が思い浮かびますか?」建築家は時にこんな質問で、お客さまが家に求めるイメージを伺います。

一般的な設計士は「何部屋ほしいですか?」「和室は必要ですか?」という質問をしますが、建築家が行うのは何が本当に大切なのかを浮彫にするヒアリング。

そうすることで、そこで暮らすご家族が永く愛せる、空間をデザインしていくのです。


MERIT 02

土地を活かした設計


土地の特性を最大限に活かし、
広がりを生み出す設計
土地を活かした設計

狭小地や変形地など、「ちゃんとした家が建つのか心配...」と思ってしまうような条件が不利な土地でもお任せください。

建築家はその土地の特性や自然環境を最大限に活かし、空間に "広がり" を生み出し、驚くほど快適な家を実現することができます。

ですから、無理をして広い土地を購入する必要もありません。

これは建築費全体のコストカットにもつながる大きなメリットです。


MERIT 03

コストの無駄をカット


あらゆるムダをカットする、
合理的な設計
コストの無駄をカット

一般的にリビングは南向きが良いと思われがちですが、土地によっては南側から日が当たらない場合も。

そんな土地の特性を読み解き、問題解決をご提案できるのも建築家ならでは。この場合、「リビングを北側にしましょう」というコストの節約まで考えた提案を行うことができます。

建築家が入ることで「費用が高額になる」のではなく、費用のロスを省いたコストパフォーマンスの高い家を実現することができます。


2019年8月15日

02 高性能 優れた性能と品質

02高性能

優れた性能と品質


デザインが自分好みで、コストが抑えられている。でも、夏暑く冬は寒い家、長持ちしない家、地震に弱い家では心地よい生活を送ることはできません。家族の思い出を刻んでいく場所として、末永く安心して暮らせる住まいにしたい。R+houseの "建築家住宅" は、ご家族のそんな思いを叶えます。

MERIT 01

省エネルギー性


特別な高性能断熱パネルが「夏涼しく冬暖かい家」を実現。

住宅にも燃費のいい家と悪い家があります。住宅の燃費とは「冷暖房などのランニングコスト」です。住宅費用は "住宅ローンなどの購入費用"と"燃費"を合わせたものです。

R+houseは、20 年以上前に定められた "次世代省エネルギー基準" をもとに判定する長期優良住宅基準を満たすだけでは充分な燃費性能ではないと考えています。

R+houseでは、認定ビルダーのみしか取扱いのできない特殊な断熱構造耐力面材 "R+ パネル"や高性能な窓を使用することによって長期優良住宅基準を大幅に上回る性能を実現し、とても燃費の良い快適・エコな住宅をカタチにしています。

...

省エネな家に不可欠な高気密・高断熱へのこだわり

高気密な家とは、隙間が少なく熱損失が少ない家のことで、その性能は C値という指標で表されます。C値は床面積1㎡当たりの隙間面積(㎠)で示され、ゼロに近いほど隙間の少ない高気密な家と言えます。

これまでの日本の目標は 5.0(㎠/㎡)ですが、高気密にこだわる R+houseの最低基準は1.0(㎠/㎡)です。

高断熱な家とは、室内と室外で熱エネルギーの行き来が少ない家のことです。その性能はQ値またはUA値という指標で表され小さいほど熱が逃げにくい高断熱な家と言えます。長期優良住宅認定基準をクリアする基準は地域によります。※下記表参照。

高断熱にこだわるR+houseこれを大きく上回っています。

  • 次世代省エネ基準
  • 次世代省エネ基準

...

長期優良住宅の認定を受けることにより税金もお得に!

R+houseでは、資金計画をたてるための勉強会や、個別相談を開催しています。ちょっとした知識で数百万円の差が出てしまいますので、どんな家を建てるかを考える前に、税金の優遇や資金計画の大事なポイントをまず抑えましょう。

例えば、長期優良住宅だと税金の優遇があります。

住宅を長期に使用することで解体等で廃棄物の排出を抑制し、環境負荷を軽減すると同時に、早期建替での国民の負担を軽減するためです。「R+houseで建てる!」と決まっていない方も歓迎していますので、お気軽にご参加ください。

※長期優良住宅として認定を受ける場合には"長期優良住宅等計画"を作成・申請し、認定を受けてからの着工となります。認定申請には別途申請費用が必要となります。また、諸条件により対応できない場合があります。


MERIT 02

耐久性 結露を防いだ「丈夫な木造住宅」


素材力と構造力で高められた耐久性耐久性

木造建築は木を腐らせなければ長持ちします。代表的な例が法隆寺ですが、木は非常に耐久性に優れた建築材料なのです。

きちんと設計・施工・メンテナンスを行い、上手に木造住宅と付き合うことが大切です。


木材の大敵"結露"を極限まで防ぐ家

木は"木材腐朽菌"によって腐ります。"木材腐朽菌"は結露によって木材が含む水分が増えることで発生します。結露対策は目で確認できる室内と、普段見ることのできない壁の中の両方に対策が必要なのです。

このためには、断熱・気密・換気の3つの要素がとても重要になります。

高気密・高断熱で長持ち耐久性

R+houseが採用する"R+パネル"は湿気を通しにくい断熱材が使用されており、室内からの壁の中を通った場合通気層から吐き出し、壁の中の乾燥状態を保っています。

同時に高い気密性にて、計画的な換気をしっかりと行い、いつもちょうどよい湿度に保つことによって、耐久性の高い木造住宅を実現しています。



MERIT 03

耐震性


R+パネルがつくる「地震に強い家」


R+houseの家は全て "構造専門の建築士" が耐震性をチェック。そして、認定ビルダーのみしか取扱いのできない構造耐力面材"R+ パネル"を採用することで、地震に強い丈夫な家を実現しています。

  • 建物への荷重
    建物への荷重
    建物本体の重さに加え、家具や設備・積雪荷重など長期にわたる荷重に柱や梁が耐えられるかを確認します。
  • 風圧力
    風圧力
    台風などの強い風を受けても倒壊や崩壊しないことを確認します。台風強度2の確保も可能です。
  • 地震力
    地震力
    地震による強い揺れでも倒壊や崩壊しないことを確認します。R+houseでは耐震等級2を標準とし、耐震強度3の確保も可能です。
  • 接合部の確認
    接合部の確認
    柱脚・柱頭等の各接合部分に加わる力を解析し、安全を確保します。
  • 基礎の設計
    基礎の設計
    建物を支える基礎が十分な強度を確保できるように設計します。
  • 偏心率
    偏心率
    建物の重心と剛心のズレが大きければ、ねじれが発生しやすくなります。このズレが大きくないことを確認します。


面全体で力を支えるパネル工法

R+houseの家は、オリジナルの R+ パネルを使用した"パネル工法"です。壁倍率2.5倍のパネル全体で、加わる外力を分散させながら支えるので、強い横からの力に耐えることができます。

面全体で力を支えるパネル工法

...

地震の横揺れにも強く、液状化にも強い地盤改良工法を標準採用

大地震では、地震の地層の境目に沿って"せん断力"がかかります。従来の銅管やセメントの柱で家を支える方法は、この"せん断力"には弱いと言われています。

R+houseが標準採用している"HySPEED工法"は、地盤に孔(あな)を掘り、砕石を詰め込んで石柱を形成する地盤改良工法です。砕石孔はせん断に対して追随するので、孔自体の破損は起こりません。また、地盤そのものを強くしますので、地震の揺れによる共振をやわらげる効果があります。

十勝沖地震(震度6.4)や阪神大震災(震度7)でも、砕石を使った地盤改良では大きな被害はありませんでした。

また、強い地震があったとき、地盤の液状化は非常に怖いものですが、HySPEED工法の砕石孔は、それ自体が水を通すため、水圧を逃がす効果があります。何本もつくられた砕石孔により、液状化が発生するリスクを低減することができます。

2019年8月14日

03 コスト 手の届く価格

03コスト

手の届く価格


R+houseは、一流の建築家が設計する高性能住宅でありながら、仕入れ・時間・手間を省く合理的な工夫を随所に取り入れ、"手に届く価格"を実現しています。

MERIT 01

オーダー住宅


限りなく自由度の高いオーダー住宅

一般的なフルオーダーの注文住宅では、必要な部材が多様になることが多く、寸法も様々で、目部材仕入れのムダなコストを大幅カットに見えないところでコストがかかってきます。実は注文住宅のコストを上げているのは材料のムダづかいや購入の手間、職人さんの手間賃、長引く工期などです。

でも初めて家を建てる人に、コストのかかるところ・かからないところを判断するのは難しいことです。

そこでR+houseは、この目に見えないコストを極力少なくするための"ルール"を設定することで、家自体のクオリティは高いままに、コストのみを抑えた家づくりを可能にしました。

単に、質を落として安くした住宅なら世間にあふれていますが、それでは意味がありません。100人100様の個性も大切ですし、当然ですがクオリティもとても重要になります。

自由にできる"幅"を大きく残しながら「もったいない」をなくすルールの中でつくるオーダー住宅。それがR+houseのマイホームづくりです。

  • 合理化ルール[1]/構造
    合理化ルール1「構造」
    1階と2階の柱の位置がずれると、受ける梁(はり)が大きくなりますが、1階と2階の柱の位置が合っているときの梁は小さくて済みます。
  • 合理化ルール[2]/材料
    合理化ルール2「材料」
    上記の場合、材料のムダがでてしまう上に、カット代・接合代・処理費用などのコスト的なロスもうまれますが、「2400mm」のまま使える設計であればムダがでません


MERIT 02

仕入れの工夫


部材仕入れのムダなコストを大幅カット


仕入れの工夫

一般的な部材仕入れでは、費用の中に問屋・商社などの中間業者の多くの費用が含まれています。R+houseでは、Webによる"メーカー直発注システム"を採用することで、コストダウンに成功しました。


部材先払いシステムでコストダウン部材先払いシステムでコストダウン

通常、部材価格には、住宅会社の倒産リスクに備える費用が一定の割合で含まれています。

R+houseは、中間業者のサービス費用カットに加え、部材先払いシステムにより住宅会社の倒産リスクに備えた費用もカット、高品質のものを価格を押さえて仕入れる工夫をしています。


MERIT 03

カスタマイズ

あとで変えにくいところにこだわる


こだわりのオプションでカスタマイズ部材先払いシステムでコストダウン

R+houseの標準仕様は、デザイン・性能・コストを両立するために寸法・仕様・外装・設備それぞれに"ルール"を設定し、断熱材や窓など性能に関わる部分、後から変えるのが難しい部分からしっかりと固めたものです。

その中でも幅広い家づくりを実現できるようになっていますが、オプションを加えてそれ以上の仕様にすることも可能です。その場合は、後から変
えにくい所から「あなたらしさ」をプラスしていきましょう。

そうすることで、将来リフォームしたくなった時の費用も抑えることができます。


2019年8月13日

キューブ形の家

キューブ形の家

  • 延床面積94.97㎡(28.72坪)
  • UA値0.64W/㎡・K
  • C値0.83㎠/㎡
  • 建築家:藤本誠生
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バルコニーを楽しむ家

バルコニーを楽しむ家

  • 延床面積106.19㎡(32.12坪)
  • UA値0.47W/㎡・K
  • C値0.2㎠/㎡
  • 建築家:戸田悟史
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安心して暮らせる家

安心して暮らせる家

  • 延床面積111.95㎡(33.86坪)
  • UA値0.38W/㎡・K
  • C値0.33㎠/㎡
  • 建築家:平田大和
  • 撮影:野秋達也
  • 安心して暮らせる家
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スタイリングをしながら暮らす家

スタイリングをしながら暮らす家

  • 延床面積92.74㎡(28.05坪)
  • UA値0.45W/㎡・K
  • C値0.08㎠/㎡
  • 建築家:フジタオサム
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外には閉じ、内に開く家

外には閉じ、内に開く家

  • 延床面積110.96㎡(33.56坪)
  • UA値0.45W/㎡・K
  • C値0.59㎠/㎡
  • 建築家:田淵一成
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観葉植物が育つ癒しの家

観葉植物が育つ癒しの家

  • 延床面積112.6㎡(34.06坪)
  • UA値0.5W/㎡・K
  • C値0.4㎠/㎡
  • 建築家:長江紅美
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2019年8月12日

いつも家族の存在を感じられ、とても嬉しいです。

Nさん
Nさん
家族構成:夫婦+子ども1人+うさぎ


敷地面積193.21㎡(58.44坪)
延床面積106.19㎡(32.12坪)


Q.ハウスメーカーが数多くある中、R+houseにたどり着いた流れを教えてください。

地域情報誌で家づくり勉強会を見かけて参加しました。

はじめは、低コストの建売住宅でもいいかなと思っていましたが、家づくり勉強会に参加してみて、知識なく家を買うって怖いんだな、と衝撃を受けました。


Q.建築家との家づくりで良かった事はなんですか。

当時はまだ妊娠中だったので、家事動線などなかなかイメージが湧きづらかったのですが、夫婦の趣味である釣り道具を収納する部屋は、針があるので危ないから鍵をつけるなど、子どもとの生活を意識してプランニングしてくださいました。

また、キッチンからの死角がないため、子どもの姿がいつでも見えるので安心ですし、いつもみんなと同じ時間を共有している感覚はとても嬉しいです。

ここは、家が密集しているので景観など諦めていたのですが、2階にLDKを配置し家族で過ごせるバルコニーを作ってくれたのが感動でした。

それと、釣り道具をしまえる趣味の部屋を作ってもらえたのが驚きでした。ウッドデッキからすぐ入れるので家が汚れないし、道具の出し入れはラクになりました。


Q.建築家の印象は?

個性的な人が多いのかな?と思っていたけど「僕も緊張しているので、大丈夫ですから!」と言ってくださり、口下手な主人からもうまく要望を引き出してくれました。


Q.お気に入りの場所は?

玄関脇の手洗いコーナーです。ネットで検索して他のお家で使われていたのを真似したくて、要望に入れました。子どもとの散歩帰りにすぐに手洗いが出来てとても重宝しています。

家を建ててから、主人も家を大事にしてくれるようになり、今ではバルコニー掃除をしてくれるなど行動に表れています(笑)また、ご近所さんからは、こういう家は建っていないよね!と評判もいただいています!

  • Nさん
  • Nさん
  • Nさん
  • Nさん


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全ての要望が形になり、思わず泣いてしまいました。

Fさん
Fさん
家族構成:夫婦+子ども2人


敷地面積218.00㎡(65.94坪)
延床面積112.61㎡(34.06坪)


Q.ハウスメーカーが数多くある中、R+houseにたどり着いた流れを教えてください。

子どもたちが大きくなり、前の家では手狭になってきたのがきっかけで、家づくりを考え始めました。

はじめは、大手のハウスメーカのモデルハウスをいくつかみてまわりましたが、この家でこれくらいするのか、高いなぁと思い、大手で建てて良いのかもわからなくなり、モヤモヤしていた時にR+houseで家を建てた知人の紹介で知りました。

店舗で開催されている「賢い家づくり勉強会」に参加し、勉強会で教えてくれた断熱・気密の話は衝撃でした!


Q.建築家の印象は?

奥様)建築家はお高いイメージがあったのですが、そんなことは全然ありませんでしたね。私は、やりたいことがたくさんあったので冊子を作って伝えました。

主人の仕事の関係で、なかなか家族集まって旅行に行ったり、みんなでワイワイすることができないので、家族みんなが楽しく快適にすごせるよう広いリビングを要望にあげていました。

ご主人)私の要望は、書斎をつくることでした。R+houseのカタログを見ながら、2~3畳でいいから欲しいなぁと。

あとは、「ただいま」「おかえり」くらいはちゃんと家族の顔をみてできるようにしたいと要望を出しました。


Q.建築家さんから提案を受けた時の感想を教えてください。

あの時の感動は忘れない!

冊子を作って、先生に渡しただけなのに、全部要望が形になっていて思わず泣いてしまい、本当に涙が止まりませんでした。模型になって出てきたので、冷静になってから気になることを質問したり、疑問を伝えました。

太陽の光もしっかり計算されている説明受けて納得。

そのあと、広い駐車場で間取りの実際のサイズをチョークで書いて、妄想しながら楽しみました(笑)


Q.住んでみて、気に入っている部分はどこですか?

冬場にエアコンがついていない時もあるくらい家の中は寒くないですね。

子どもはアレルギーがあったのですが、病院に行かなくなったんです!
前の家は結露が当たり前の状態でしが、今は湿気がなくなったのでそれが要因かも??

洗濯物の量が多く毎日の洗濯がとても大変でしたが、ライフスタイルに合わせた設計をしていただいたことで、家事は大助かりです!家の中でも洗濯物が良く乾くのでランドリーに行かなくなりました。

  • Fさん
  • Fさん
  • Fさん
  • Fさん


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2019年8月11日

R+house・建築家について

R+house・建築家について

Q1.ハウスメーカーとR+houseでは作り方のどこが違うのですか?ハウスメーカーの注文住宅は、あらかじめ工場で屋根、壁、床などをユニットにしたものを現場に運び組み立てます。R+house[アール・プラス・ハウス]では、すべて現場で行います。現場での施工手間が極力かからないように寸法、仕様、設備などに細かいルールを設けて合理的な家づくりをしています。


Q2.R+houseといままでの注文住宅とではどこが違うのですか?注文設計でありながら、部材や仕様や設備に一定のルールを設けたところです。
そうすることで、職人さんの手間が省け、作業日程にムダがなくなり、建築時間も短縮できます。しかも、お客様が途中で素材選びの選択に悩みすぎる負担からコストの負担まで少なくできるようにしました。

オーナーズスクエアについて

オーナーズスクエアについて

Q1.定期点検はいつやってくれるの?R+houseでは、お引き渡し後3ヶ月・1年・3年・5年・9年6ヶ月を目安とした定期点検を、R+house店舗が実施します。定期点検自体は無料で実施されますが、瑕疵を除く是正箇所を修繕する際には別途、費用が掛かる場合がございます。点検の日程等については、R+house店舗へご確認ください。


Q2.社内検査って何?工事が終わった後に、R+house店舗が行う検査のことです。お客様にご確認いただく前に、ここでも、品質チェックリストを用いて建物全体を細かく確認していきます。


Q3.温熱計算・UA値について詳しく教えて?温熱計算とは、住まいの断熱性能をもとめる計算のことです。断熱性能はUA値という単位で表され、数値が小さいほど、性能が高いということを表します。例えば、冬、暖房をつけた住まいから、どれだけ熱が逃げていくかを表すときに用いられます。


Q4.気密測定・C値について詳しく教えて?気密測定とは、住まいの隙間の大きさを計る測定のことです。気密性能はC値という単位で表され、数値が小さいほど性能が高いということを表します。


Q5.品質チェックリストって何?R+houseの施工研修を修了した認定技術者が、施工管理を行うためのチェックリストです。基礎工事、柱・梁・屋根などの工事、気密 ・防水性能の確保、配管・水廻り設備工事、内装・外装仕上げ工事など、着工から竣工に至るまで、各工事段階で用いられます。


Q6.ans club offって何?ans club offは、ホテル、リゾート、お食事、エステ、アミューズメントパークなど、各提携施設等で利用可能な割引サービスです。登録料・年会費はもちろんかかりませんし、ご同伴の方にも優待が適用されます。


Q7.入会特典はいつ届くの?原則、竣工後、約一ヵ月ほどでR+house店舗よりお届けいたします。


Q8.オーナーズスクエアに入るためには費用はかかるの?入会費・会費などの費用は一切かかりません。

土地について

土地について

Q1.土地探しも手伝ってくれるのですか?土地探しは非常に地域性の差がある分野ですので、R+houseでの統一の視点を各店で共有し、不動産会社とのやりとり、探す条件、地元情報などを各店舗にてご支援させて頂いております。


Q2.土地を探しているが、どこに相談すればよいかわかりません。R+houseではお客様の土地選びのお手伝いも可能な限り対応いたしております。お客様のライフスタイルにあった土地を一緒に考え、土地探しからご提案までいたしておりますので、ご安心ください。ご相談は、「お問合せページ」からお申込ください。


Q3.土地は全体の予算の何割くらいが相場ですか?ご建築予定の地域や、お客様のご希望の建物をお伺いし、資金シミュレーションから土地や建物の本当の具体的な予算をお出しする診断を行うことでご提示可能です。資金シミュレーションのお申込は「お問合せページ」からお申込ください。

店舗について

店舗について

Q1.打ち合わせはどこでやるんですか?基本的にはR+house店舗で行うことが多いです。まれにご自宅でのお打ち合わせを希望する方もいらっしゃいます。

ご希望がありましたら、「お問合せページ」またはお電話にてご連絡ください。


Q2.ローン相談にはのっていただけますか?はい、もちろんご相談頂けます。ご相談をご希望される場合は「お問合せページ」からお申込ください。

2019年8月10日

賢い家づくり勉強会

勉強会チラシ_女性と犬01(A)_cs2.jpg

知らなきゃ損する、後悔しないための賢い家づくり勉強会のご案内。

これから家を建てられる方、まだ少し先だけど聞いてみたい・・・など、家づくりに興味のある方は、ぜひこの機会に参加してみませんか?

お子様連れでも歓迎いたしますので、ご家族でのご参加をお待ちしております。

【内容】
「10年後に後悔しないための事前にチェックすべきポイント」や「建築費用を30%安くする方法」、「建築費がお得になる最適な時期とは?」などをわかりやすく解説します。

【講師紹介】
中山史章氏

【日時】
11月17日(日)13:00~16:00(開場12:30)

【会場】
伊勢崎市民プラザ/第1・第2実習室

【定員】
申込先着順15組様

【連絡先】
TEL:0120-63-0011
MAIL:contact@takenami-rphouse.com


お申込みはこちら一覧に戻る

2019年8月 9日

【イベント用】contact

...

\まずはプロに色々と相談したい!
無料の"個別相談"をほぼ毎日開催

  • 参加無料
  • 予約制


個別相談お金のこと、土地のこと。何でもご相談を!

「お金はどれくらいかかるの?」「どんな土地を探せばいいの?」など、家づくりに関する気になることやお悩みは、まずは何でもお気軽にご相談ください!住宅のプロが丁寧にお応えいたします。

0120-63-0011
営業時間 9:00〜18:00/定休 無

フォームから個別相談を予約する

2019年8月 8日

動画

建築家に聞く「R+house」の家づくり『建築家と建てる家を、身近に、手軽に』がR+houseのコンセプトです。
建築家たちにインタビューを行い、R+houseの魅力を語ってもらいました。


家族の絆最近、親へ「ありがとう」と言えていますか?
大事に育ててくれた親の想い。ずっと昔から暮らしていた実家。
私たちが大切にしていかなければいけない事に気づくヒントが隠されているはずです。

2019年8月 7日

ごあいさつ

信頼に応えて家づくり90年

埼玉県北部に位置する弊社は埼玉県・群馬県南部において、建築家との家づくりにも力を入れ自由設計注文住宅を営業展開しています。
「美しいデザイン性」と「価値ある機能性」の両立する高いレベルの家づくりを提供したいと追い求め、たどり着いたR+house。
"機能的なものは美しい"との思いを実感していただける、永く健康的で快適な生活空間づくりを弊社にお任せください。

会社概要

社名 竹並建設株式会社
代表取締役 竹並 達也
設立 1960(昭和35)年9月1日
資本金 75,000,000円
従業員数 77名
事業内容 コンサルティング/プランニング/設計/施工/管理/調査/CAD/設備工事
所在地 〒367-0035 埼玉県本庄市西富田303-1
TEL:0495-21-2001
FAX:0495-21-3969
登録・許可 特定建設業 国土交通大臣許可
一級建築士事務所 埼玉県知事許可
宅地建物取引業 埼玉県知事許可
ISO9001認証登録(本社・本庄住宅展示場・深谷営業所・群馬支社)
建築物の設計、工事監理及び施工、土木構造物の施工
営業時間 8:00〜18:00
定休日 日・祝祭日
施工エリア 伊勢崎市・高崎市・本庄市・太田市

沿革

昭和5年1月 創業 竹並工務店
住所 埼玉県児玉郡本庄1645番地
代表者 竹並 留男
昭和19年8月~ 代表者が兵役のため休業
昭和23年1月 竹並建設事務所として業務再開
昭和35年9月 竹並建設株式会社 設立
住所 埼玉県本庄市泉町1898番地
代表取締役社長 竹並 留男
昭和45年7月 本社移転 埼玉県本庄市宮本町1908番地
代表者変更 代表取締役社長 竹並 栄一郎
昭和46年10月 住所表示変更 埼玉県本庄市前原1丁目12番15号
昭和48年7月 特定建設大臣許可業者となる
特 第1388号
昭和52年10月 九州支社開設(福岡県)
昭和62年8月 本社社屋建設、本社所在地を移転
昭和63年4月 住宅展示場を深谷市に開設
平成2年10月 群馬支社開設(多野郡新町)
平成3年6月 代表者変更 代表取締役社長 竹並 紀松
平成3年6月 九州支社閉鎖
平成9年2月 群馬支社を渋川市へ移転
平成10年6月 住宅展示場を本庄市内総合展示場に開設(深谷展示場移転)
平成11年11月 ISO9001認証取得
平成12年6月 群馬支社を藤岡市内へ移転
平成17年6月 深谷営業所開設
平成17年6月 役員改選
代表取締役会長 竹並 紀松
代表取締役社長 砂田 繁雄
取締役副社長 竹並 達也
平成20年7月 本庄住宅展示場を移設(新設)
平成21年6月 東京支社開設(豊島区池袋)
群馬支社閉鎖
平成22年7月 役員改選
代表取締役社長 久保田 優
平成25年6月 役員改選
代表取締役会長 久保田 優
代表取締役社長 竹並 達也
平成25年10月 東京支社閉鎖(豊島区池袋)
平成25年11月 群馬支社を伊勢崎市内に移転
平成29年4月 住宅展示場を伊勢崎市内総合展示場に開設(群馬支社移転)
令和元年6月 役員改選
代表取締役 竹並 達也
令和元年10月 本庄住宅展示場リニューアルオープン

ACCESS MAP

2019年8月 6日

― Manager ―

IMG_0307★.JPG
新井 陽 / Akira Arai

今の仕事を選んだきっかけ 
小さな頃の夢は大工さんになることでした。中学生くらいの頃から方眼紙を買ってきて将来自分が住む家をプランする毎日でした。その後、いざ就職を考えた時にやはり、住宅に携われる職業に就きたいとこの仕事を選びました。

これから家造りを考えている方へメッセージ 
『住み心地の良さを実感する性能』・『デザイン性の高さ』を持ち合わせた建物を、"お求めやすい価格"で実現するR+house 是非、ご検討ください。

― Staff ―

IMG_0395★.JPG

守屋 利夫 / Toshio Moriya

今の仕事を選んだきっかけ 
中学3年生の時、建築の仕事に携わりたくて、工業高校の建築に進みました。

これから家造りを考えている方へメッセージ 
夢をかたちにするお手伝いをさせていただきます。気兼ねなくお声かけください。

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